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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/09/09 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2トミタ電機、誠建設、ヴィッツなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2トミタ電機、誠建設、ヴィッツなど銘柄名<コード>8日終値⇒前日比 アイル<3854> 2169 -167 今期の減益ガイダンスをマイナス視。 日本ケミコン<6997> 2628 -244 自動車関連とともに電子部品関連も円高マイナス視。 ジェイテクト<6473> 2010.5 -191 自動車部品株として円高進行を嫌気。 アルプスアルパイン<6770> 2069.5 -187 円高による電子部品株安の流れで。 太陽誘電<6976> 9046 -778 SMBC日興証券では目標株価を引き下げ。 ヤマハ発動機<7272> 1739.5 -109 輸出比率の高さを警戒視。 村田製作所<6981> 7023 -597 円高を嫌気して大手電子部品株が軟調。 NTN<6472> 370 -28.6 自動車部品株の一角として円高マイナス視。 日本特殊陶業<5334> 7444 -638 自動車部品、電子部品関連として円高を嫌気。 本田技研工業<7267> 1610.5 -84.5 円高の進行で自動車関連株が軟調に。 メルカリ<4385> 4100 -240 ちいかわコラボ不正転売問題の影響も波及か。 TDK<6762> 2775 -205.5 輸出比率の高い電子部品株として売り。 トミタ電機<6898> 5560 +705 上半期業績上方修正など引き続き材料視。 誠建設<8995> 2548 +500 維新が閣僚ポスト「1枠」要求などとも伝わる。 フォーサイド<2330> 130 +20 マカルーデジタル社のM&Aを引き続き材料視。 ヴィッツ<4440> 2014 +400 中小企業庁の「Go-Tech事業」に採択。 豊和工業<6203> 2148 +236 Prodroneとのドローン開発連携強化を引き続き材料視。 ヤマザキ<6147> 189 -7 単なるマネーゲーム。 ノースサンド<446A> 2149 +5 東証グロース市場からプライム市場への市場区分変更を申請。 テラドローン<278A> 20280 +180 新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使を発表。 売れるG<9235> 438 -48 26年7月期業績見込みを下方修正。 メイホーHD<7369> 386 -13 7日に75日線を回復し先高期待高まる。 コパ<7689> 436 -25 7日まで2日連続ストップ高の反動安。 アイズ<5242> 2556 +36 ファクタリングサービス「レゾナス」の8月の買取金額がサービス開始の 7月比10倍を突破したと発表し7日買われる。8日も堅調。 グロームHD<8938> 326 -10 ナスダック上場で米国住宅太陽光市場の著名ブランドである サンパワーの第三者割当増資を引き受け。上昇して始まる買い続かず。 ジェイファーマ<520A> 473 +1 7日まで連騰の買い人気が継続。 Zenmu<338A> 2390 -230 ここ4日ほど長い上ひげが連続し上値の重さを嫌気。 ピアズ<7066> 464 +4 NTTドコモと連携し「ドコモ光」の アウトバウンドテレマーケティング施策を開始。上値は重い。 《CS》 記事一覧 |