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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/07/03 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2太洋物産、テクノフレックス、ブイ・テクノロジーなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2太洋物産、テクノフレックス、ブイ・テクノロジーなど銘柄名<コード>2日終値⇒前日比 ブイ・テクノロジー<7717> 8020 -860 1万円大台乗せ以降は達成感も強まり。 日本ケミコン<6997> 5140 -650 MLCC関連含めてAI関連株安で。 マルマエ<6264> 2723 -211 半導体製造装置株安の流れが波及。 日本電波工業<6779> 3470 -290 水晶銘柄もAI関連株安の影響強まり。 ディスコ<6146> 76860 -7660 大手半導体製造装置はそろって大きく下げる。 村田製作所<6981> 10875 -1015 AI関連株安で利食い売りの動き強まる。 野村マイクロ・サイエンス<6254> 4700 -490 半導体株安の影響受ける格好に。 日東紡績<3110> 3635 -315 分割権利落ち直後の急騰の反動も続く。 アドバンテスト<6857> 28815 -3185 半導体製造装置は総じて下落。 TOWA<6315> 3270 -270 大手半導体製造装置銘柄の株安で。 古河電気工業<5801> 3976 -375 AI関連の中心核の一角として売り集まる。 レダックス<7602> 191 +50 FRHCとの合弁会社から業務委託契約を締結。 太洋物産<9941> 1431 +300 値動きの軽さによる値幅取り妙味から押し目買い。 リベルタ<4935> 308 +58 LaLunaエアーアイマスクを先行販売と。 アイビー<4918> 351 +56 50周年記念新製品の発売も加味して業績予想を上方修正。 クオンタムS<2338> 123 +8 国内のDC容量確保に向けた基本条件についてテルストラ・ジャパンと合意。 平山HD<7781> 835 +86 利益率向上で営業利益予想を上方修正。 テクニスコ<2962> 1538 -320 AI・半導体関連株安の影響受ける。 東京ボード工業<7815> 411 -80 固定資産売却益の計上発表後は連日の急伸で。 TONE<5967> 480 -16 収益・配当計画の上方修正で1日は急伸。 テクノフレックス<3449> 8240 -1500 半導体関連としての側面も強く。 QPSHD<464A> 1983 +75 26年5月期損益見込みを上方修正。 ペルセウス<4882> 156 -8 真性多血症の第1相臨床試験の臨床研究結果を発表。上値は重い。 データセク<3905> 3105 -315 1日まで4日続落の売り地合いが継続。 カウリス<153A> 1243 +65 オリコ<8585>が「Grid Data KYC」を用いた実証実験を開始。 セレンディップ<7318> 2220 -31 25日線が上値を抑える形だが下値は堅い。 Zenken<7371> 723 +23 三十三銀行と海外人材等の紹介サービス等で業務提携。 CRGHD<7041> 351 +4 1日ストップ高の反動安。 Amazia<4424> 246 +11 26年9月期純損益予想の上方修正と経産省補助金事業採択を 発表し1日人気化。本日も売買活発。 トラースOP<6696> 296 +5 6月30日高値でひとまず達成感。 東京通信G<7359> 225 +13 秋元康氏がプロデュースするアイドルグループ「WHITE SCORPION」の事業を譲受。 《CS》 記事一覧 |