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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/07/18 07:15, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part1ティムコ、サイゼリヤ、キオクシアHDなど*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1ティムコ、サイゼリヤ、キオクシアHDなど銘柄名<コード>17日終値⇒前日比 トーモク<3946> 4325 +80 株主優待制度を新設。特別記念優待も実施。 CSランバー<7808> 2757 +157 営業利益が前期36.1%減だが今期31.4%増予想。 トップカルチャ<7640> 179 +11 創立40周年記念株主優待を発表。 ティムコ<7501> 1611 +201 中国子会社を設立。 東製鉄<5423> 1748 -22 第1四半期営業損益が23.07億円の赤字。一時売られるが下値は堅い。 マーケットE<3135> 1046 -54 6月の売上高7.9%減。5月の3.1%増から減少に転じる。 サイゼリヤ<7581> 7600 +820 値上げ実施の可能性を引き続きポジティブ視。 SHIFT<3697> 743.4 +63.6 初配実施などを見直す動きに。 ニチレイ<2871> 2135.5 +109 不正アクセスによる過度な影響懸念後退続く。 いちご<2337> 431 +17 第1四半期2ケタ減益で前日は売り先行も。 カプコン<9697> 3412 +133 体験型施設が17日開業へ。 シマノ<7309> 18755 +615 欧州系証券で投資判断格上げ観測も。 サッポロビール<2501> 2045 +48.5 ディフェンシブシフトなどで食品株はしっかり。 小野薬品工業<4528> 2425.5 +79 医薬品株にもディフェンシブとして資金流入。 博報堂DY<2433> 1268.5 +40 特に材料ないがAI・半導体株からの資金シフトか。 ゼンショーHD<7550> 9303 +103 小売セクターには資金シフトの流れが強まる方向へ。 パンパシHD<7532> 889 +20 業績堅調な小売株として資金向かう。 キオクシアHD<285A> 52110 -10000 米陪審が2億ドル超の賠償評決と伝わる。 太陽誘電<6976> 11035 -1490 AIインフラ関連株の調整が続き。 SUMCO<3436> 3914 -700 米国半導体株安の流れが継続で。 日本ケミコン<6997> 3160 -470 格上げも観測だがAIインフラ関連株安に抗えず。 TOWA<6315> 2791 -374 海外関連株安で半導体株は軟調。 日本電波工業<6779> 2719 -311 大きく水準訂正してきたAI関連株として。 SCREEN<7735> 16510 -2260 TSMCは好決算発表も株価下落で。 日本マイクロニクス<6871> 13970 -1960 メモリー関連株安の流れを映し。 イビデン<4062> 15685 -1720 半導体関連株売りの流れに押される。 KOKUSAI ELECTRIC<6525> 8801 -1089 サムスン電子も9%近い株価下落で。 芝浦メカトロニクス<6590> 5040 -380 半導体製造装置株は全般安く。 《CS》 記事一覧 |