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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/03/14 07:15, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part1サムコ、フジクラ、ファーマFなど*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1サムコ、フジクラ、ファーマFなど銘柄名<コード>13日終値⇒前日比 ランドネット<2991> 611 -14 上期営業利益10.8%減。第1四半期の1.4%増から減益に転じる。 売りかさむが長い下ひげに。 フジクラ<5803> 26520 +820 光ファイバ生産能力増強に向け最大3000億円投資。 巴工業<6309> 1914 -84 第1四半期営業利益6.8%減。 イムラ<3955> 908 -32 営業利益が前期13.0%減・今期38.4%減予想。 ファーマF<2929> 619 +41 26年7月期利益予想を上方修正。 INTLOOP<9556> 2146 -464 上期営業利益6.3%減。第1四半期の37.8%増から減益に転じる。 ジャパンディスプレイ<6740> 91 +12 車載用ディスプレイ事業の分社化を中止と発表で。 サムコ<6387> 6880 +1000 上半期受注高の一段の拡大なども評価へ。 東洋エンジニアリング<6330> 2731 +214 肥料ショック再来懸念で関連銘柄が買われる。 住友化学<4005> 498.9 +16.4 モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価を引き上げ。 しまむら<8227> 3520 +184 現預金水準下げて成長投資や株主還元に充当と伝わる。 テスホールディングス<5074> 678 +21 エネルギーの多様化を意識で再生エネ関連など上昇。 トーホー<8142> 1311 +33 増益・増配見通しやTSUTAYAへの商品導入検討合意で。 フィックスターズ<3687> 1484 +48 世界最大の量子回路シミュレーション成功を引き続き材料視。 レノバ<9519> 782 +45 原油相場上昇で再生エネルギーの重要性意識高まり。 三井海洋開発<6269> 13590 +855 原油の需給逼迫懸念などが手掛かり材料にも。 スカパーJSATホールディングス<9412> 3095 +171 「ゴールデンドーム構想」受けて宇宙関連銘柄として。 ユニチカ<3103> 1336 +37 短期資金の手仕舞い売りにも一巡感か。 岩谷産業<8088> 1950.5 +137.5 新エネルギーとして水素への関心も高まる。 ブロードリーフ<3673> 895 +29 売り方の買い戻し優勢など需給要因か。 ANYCOLOR<5032> 3595 +160 12日は業績下方修正を受けて急落となったが。 丸紅<8002> 5591 +216 肥料関連の一角として関心向かう形にも。 石油資源開発<1662> 2572 +77 原油相場の上昇を買い材料視で。 ベステラ<1433> 1168 -101 中計目標値との比較から出尽くし感が優勢に。 本田技研工業<7267> 1368 -80.5 EV戦略の見直し並びに最終赤字転落を発表。 日本ヒューム<5262> 1212 -73 13日公募株の受渡期日を迎え。 SUMCO<3436> 1567 -56 半導体関連株下落など重し。 日本エム・ディ・エム<7600> 538 -42 25日線もあっさり割り込んで下げ加速。 ルネサスエレクトロニクス<6723> 2461.5 -136 ホンダのEV戦略見直しの動きも影響か。 《CS》 記事一覧 |