| 携帯版 |
|
|
|
フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/02/03 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 電算、santec、ククレブなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 電算、santec、ククレブなど銘柄名<コード2日終値⇒前日比 住友金属鉱山<5713> 8291 -1069 金相場の大幅な下落を映す。 日本ライフライン<7575> 1404 -141 10-12月期は大幅経常減益となり。 ZOZO<3092> 1158.5 -117.5 第3四半期もGMVは受託の低調が続く。 ツバキ・ナカシマ<6464> 315 -34 業績下方修正で大幅な赤字転落見通しに。 協和キリン<4151> 2335.5 -169 アムジェンとのアトピー性皮膚炎薬の共同開発を終了と。 あすか製薬HD<4886> 2322 -176 思惑主導での連日急騰の反動が強まる。 トーメンデバイス<2737> 10610 -1130 業績上方修正後は出尽くし感優勢の流れ続く。 キオクシアHD<285A> 18360 -3000 先週末にかけての上昇で短期的な過熱警戒感も。 電算<3640> 3750 +700 業績・配当予想を大幅に上方修正。 日本パレットプール<4690> 2500 +500 日本パレットレンタルが1株2510円でTOB実施へ。 エムケー精工<5906> 748 +100 業績上方修正や株主優待制度の拡充で。 岡本硝子<7746> 1129 +150 レアアース掘削関連銘柄が一斉高となり。 santec<6777> 13100 +2710 業績・配当予想を上方修正している。 マツモト<7901> 1223 +187 「次世代DAT事業」構想の検討を引き続き手掛かり材料視か。 日本精密<7771> 331 +35 第三者割当増資での2億円調達を発表。 ヒーハイスト<6433> 1101 +150 チューリッヒ工科大学プロジェクトパートナー指定を材料視続く。 サノヤスHD<7022> 372 +47 第3四半期大幅増益決算を引き続きポジティブ視。 クラスターT<4240> 387 +13 東証スタンダード市場への上場市場区分変更が承認。 イオレ<2334> 416 -26 4社とAIデータセンター事業に関する戦略的協業検討のための覚書。 買い一巡後は失速。 ギックス<9219> 956 -30 第2四半期(25年10-12月)の営業損益が0.21億円の赤字。 VALUENEX<4422> 476 +80 航空自衛隊からの受注が引き続き手掛かり。 ドリコム<3793> 428 -21 第3四半期累計の営業損益が上期の赤字から黒字に転じ前週末人気化。 本日は売り優勢。 グローバルセキュ<4417> 2934 -21 第3四半期累計の営業利益35.1%増。上値は重い。 トラースOP<6696> 364 -29 JA山梨厚生連の運営施設へAI電力削減ソリューション導入で 前週末ストップ高。本日は売り買い交錯。 F-ブレイン<3927> 922 +78 東証スタンダード市場への上場市場区分変更が承認。 ジェイテック<2479> 241 -13 第3四半期累計の営業利益43.3%減。上期の37.5%減から減益率拡大。 ククレブ<276A> 3790 +700 YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に代表取締役が出演。 《CS》 記事一覧 |