トレーダーズショップ
トップかごを見るご注文状況このページのPC版


A・シュレイファー/兼広崇明 金融バブルの経済学――行動ファイナンス入門

金融バブルの経済学――行動ファイナンス入門

A・シュレイファー, 兼広崇明
東洋経済新報社
四六 上製本 288 pages, released in Jun. 2001
2,860 yen (including tax 260 yen) , Free shipping fee to Japan.
Not available Tweet

効率的市場仮説(EMH)はマーケット分析でなぜ失敗するのか!バブルの謎に本格的に挑んだ研究書!

投資家は経済変動を読み切れず、システマチックに誤った行動を取ることが多い。効率的市場仮説を支えている投資家の合理性は成立しない。金融資産バブルを解明した最初の研究書。

第1章 金融市場は効率的か?
第2章 金融市場のノイズトレーダーリスク
第3章 クローズドエンドファンドのパズル
第4章 専門家による裁定取引
第5章 投資家心理のモデル
第6章 フィードバック投資戦略
第7章 未解決の問題

Other recommendations

市場のアノマリーと行動ファイナンス


城下賢吾 千倉書房
3,080 yen  


Products by the same author: A・シュレイファー, 兼広崇明

Top page